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◆情報まとめ◆ 各国の消費者ニーズとは?

食品産業の海外展開では、各国の消費者ニーズを知ることが重要です。
ここでは、消費者ニーズの調査結果をまとめました。

 ◆中国
  日本食品に対する海外消費者アンケート調査(2013.3)
  消費者動向等調査(2011.12)

◆インドネシア
  日本食品に対する海外消費者アンケート調査(2014.3)

◆韓国
  日本食品に対する海外消費者アンケート調査(2013.3)

◆タイ
  日本食品に対する海外消費者アンケート調査(2014.3)

◆ベトナム
  日本食品に対する海外消費者アンケート調査(2014.3)

◆香港
  日本食品に対する海外消費者アンケート調査(2013.3)

◆台湾
  日本食品に対する海外消費者アンケート調査(2013.3)
 
 台湾消費者の日本食品に対する意識調査報告書(2012.3)

◆アメリカ
  日本食品に対する海外消費者アンケート調査(2013.3)

◆ブラジル
  日本食品に対する海外消費者アンケート調査(2014.3)

◆英国
  英国日本食品消費動向調査(2015.3) 
  英国における日本食及び日本酒に対する消費者意識調査(2012.3)
 
 英国における消費者の外食実態調査(2013.9

◆ドイツ
  ドイツ日本食品消費動向調査(2015.3)

◆フランス
  日本食品に対する海外消費者アンケート調査(2013.3)

◆ロシア
  日本食品に対する海外消費者アンケート調査(2014.3)
 
 ロシア・ウクライナ日本食品消費動向調査(2013.3)

◆アラブ首長国連邦
  日本食品に対する海外消費者アンケート調査(2014.3)

日本食品に対する海外消費者アンケート調査(台湾)

2012年12月に台湾の消費者を対象に、日本食品に対する意識調査を実施した。食品消費習慣や、日本料理および日本産食品に対する評価等につき海外消費者の生の声を探り、消費者需要を把握し、調査結果を日本産食品の輸出拡大の一助とすることを目的とした。

中国企業との合弁会社を、上海と香港で設立する場合の違い

上海の地場企業から合弁事業の提案を受けています。当社が中国での合弁会社設立に対して漠然とした不安を感じていることを知った中国側から、香港で合弁会社を設立し、そこから上海へ投資してもよい、と言われました。どちらが有利でしょうか?

台北スタイル ~日本食ビジネス特集~

「台北スタイル~日本食ビジネス特集~」では、台湾において日本食ビジネスで成功されている10社様からのインタビューを、主に、台湾で外食(日本食)ビジネスを行うにあたって特筆すべき点、日本との違い、台湾というマーケットの特徴という観点からまとめている。

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